K
2025年3月21日
英語学習の必要性を感じられず、大学の必修科目に義務感だけで取り組んでいる
【お悩み本文】
私は大学で英語が必修科目になっていますが、正直なところ英語を学ぶ必要性をまったく感じていません。日本で生活していく上で英語は必要ないと考えており、今は翻訳技術も発達しているので、わざわざ苦労して学ぶ意味がわからないんです。 英語の授業ではスピーキングが恥ずかしくて緊張するし、リスニングも難しくてついていけません。文法や単語の暗記も退屈で、ただ単位を取るための最低限の努力をすることすら億劫です。 私にとって理想の言語学習は、学びたい人が自由に学ぶもので、関心のない人は自国の言語だけを学ぶだけでいいと思っています。もし英語の必修科目がなければ、正直英語とは全く関わりたくありません。 環境・まちづくり系を専攻していて歴史や旅行に興味がありますが、英語ができるようになっても特にやりたいことはなく、ただ義務感、退屈さ、無力感、無関心といった感情を抱えながら授業に出席しています。