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Harue

社会人からの学び直しで英会話講師に。幼児から大人までその人らしさを活かしたコーチングを心がけている。

回答した数:160参考になった数:133
【英語ある生活で子どもと大人の未来を拓くDAAグローバル子育てコーチ】子どもの興味関心、発達段階、個性、脳の特性を活かした英語習得法、またその土台となる親子の心育てについて研究し、おうちの方向けに発信している。大手英会話学校講師時代には、幼児から大人クラス、プライベートレッスン、資格試験クラス、セミナーなど幅広く担当し、国内自動車メーカーで社外講師としての経験もあり。大人の英語学習においては、個々の興味関心を活かした英語学習のコーチングが得意。一児の母であり、自身の子供にも、ツールとして運用ができる英語力が身に付いていくよう、好奇心や発達段階、思考力・想像力の基盤である母語も大切にしながら、無理なく自然に英語に触れさせている。

このコーチが回答した質問一覧

2023年12月31日
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Harue

ご質問ありがとうございます。

教本の使い方のコツですね。

まずは書籍を通して英検準1級の筆記・リスニング・面接それぞれの問題の形式と問われる内容を把握し、どのような学習が必要かを確認していきましょう。

 

次に、一通り教本に目を通した後問題に取り掛かるのですが、同書には各問題ごとに詳しく学習のポイントが書かれています。それを理解した上で問題に取り掛かると効率的です。

例えば、大問1の[短文の空所語句補充問題]と大問2の[長文の空所語句補充問題]では、単純に語彙力を問われる問題だけではなく、読解力が必要となるものや言い換え、連語知識が必要となりますので、注視しながら取り組みましょう。

大問3の長文読解では、パラグラフリーディングの仕方といった実生活における英文読解にも役立つ学習の仕方や、また作文・リスニング・面接についても同様に学習ポイントが掲載されています。

教本で出題形式を理解しながらも、普段の勉強と同じように、

・わからなかった単熟語や表現・文法はノートに書きだす

・リスニングは音源を活用し自分でも声に出したり、聞き取れない部分はないかの確認としてディクテーションをする

・英作文は形を覚え自分でも色々なジャンルについて意見をまとめる練習を日英共にしてみる

ようししていきましょう。

また、教本1冊では学習量としては少々足りないので過去問をこなしていき、4技能においてご自身が苦手とするものは解説付きの技能別の参考書を活用し補うようにしてください。 

闇雲に学習を始めると学習の吸収度合いや効率性が不安定になりがちですが、教本はどのように試験勉強をしていけばいいのか、いまいちわからない!という独学学習者の伴走をしてくれる心強い参考書です。

 

ご質問ありがとうございました。

ご参考にしていただけますと幸いです。

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2023年12月16日
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Harue

とんでん三世様、ご質問ありがとうございます。半年間学習を頑張って続けていらっしゃるのですね。勉強されたことは後にしっかりとお力になって自信につながりますので、リスニング力を伸ばせるようもう少し頑張っていきましょう!

 聞き取る力を上げるため、また英検を受けられるとのことですので、

・リスニング力そのものの向上

・英検対策

について現在の学習内容をご推測しながら、それぞれの勉強法を考えてみました。

 

まずは、これまで以上に英語の音を意識した学習をし、聞き取れる音を増やしていくようにしましょう(一般的に発音できない単語は聞き取れないと言われています。)

おすすめは書籍は【カンタン英語を聞きまくれ!英語がどんどん聞き取れるリスニング大特訓】です。

こちらの書籍は英語の音のルールがフレーズと共に多数掲載されています。音源を活用し、文字を目で追いながらどのような音の変化が起きているのか確認し、ご自分でも何度も真似してみましょう。

 

次に英検対策としてですが、

過去問題の解説が詳しい【英検赤本シリーズ 英検準2級過去問題集】がおすすめです。

過去問題を使ったリスニング力向上のための学習として、スラッシュリーディングを取り入れると良いでしょう。

具体的なやり方は、最初はリスニングセクションのスクリプトを見ながら意味のかたまりでスラッシュを引いていきます。英文は文頭からどんどん理解することが必要です。主語・動詞・目的語、修飾語といったように文型を意識してください。

また、リスニング問題でよく使われる句動詞(動詞+副詞や動詞+前置詞など)やイディオムはしっかりと押さえておきましょう。特に句動詞は、例えば動詞と前置詞の間に単語が入って“意味のあるかたまり”を認識しにくいですが、多くの句動詞を学習することで慣れてきます。

ここまでの学習が終わりましたら、実際に音源を聴き、頭の中で意味のあるかたまりを意識しながら聞いてください。

 

聞き取る力を上げたい時、“聞く”学習が中心となりそうですが、実際は口に出すことで音を拾えるようになります。語彙力も上げながら取り組むとより効果が出ます。

 

ご質問ありがとうございました。

学習のご参考にしていただけますと幸いです。

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2023年12月10日
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Harue

マシェリ様ご質問ありがとうございます。

お困りの具体的な内容が『リスニングのスピードが速すぎてついていけないことが多い』とのことですね。英検準2級はより実践的なリスニングとスピーキングをつけていくにはちょうど良い級かと思います。

 

マシェリ様がお仕事に活かせる英語力をつけたいという本来の目的を考慮して【高橋書店 これで合格!英検準2級新しい教科書】をお勧めいたします。特徴として、

・準2級レベルの各文法項目を丁寧にシンプルに説明している

・各学習項目が隙間時間に取り組みやすい分量

・例文がわかりやすく受け入れやすいため実践的かつ実用的

・掲載されている“リスニング力をつけるためのポイント“は実際の試験に有効

よりリスニング力とスピーキング力を向上させるために、【旺文社 英検分野別ターゲット英検準2級リスニング問題】もお勧めします。こちらは、上記の書籍では補いきれないフレーズやリスニング量を補完するためでもあります。本書の特徴としては、英検本番のような問題が多いところです。1冊目にご紹介した書籍の文法項目が終わってから並行して使われると良いかと思います。

 

また、ご質問にございました『テキストが会話や表現力の向上に役立つか』についてですが、各教材を使用する際には、常に声に出す・聴くを取り入れ、音声面を意識した学習を心がけて役立ち度をアップさせます。具体的的には、

 

・音声を聞きながら単語や例文を速度調整しながら読んでみる

・例文を使った“瞬間英作文“で英文を作り出すことがでる瞬発力を鍛える

・聞こえたまま書きとる”ディクテーション“で自分が苦手な聞き取りを確認

・例文を見ず、聞こえた音をそのまま口で再現する”シャドーイング“で発音・イントネーションを向上させる

・お仕事や日常に使えそうなフレーズはノートに書き出して繰り返し声に出して練習

 

上記の中から必要とする力を強化するために普段の学習に取り入れるのも良いでしょう。ただし、一度にたくさんの量をこなすというよりも、少しずつでもできるだけ毎日行ってください。

 

海外からのお客様と円滑なコミュニケーションが取れるご自分をイメージして、モチベーションを保ちながら頑張っていきましょう!

 

ご質問ありがとうございました。

ご参考にしていただけますと幸いです。

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2023年12月5日
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Harue

ご質問ありがとうとうございます。生徒さんへの英語力を向上させてあげたい熱意がとても伝わります。素晴らしいですね。読むことはより深く考えることに繋がり、説明される際には思考が整理された状態になります。ぜひ多読と精読のバランスをとりながら英文に触れていってくださいね。

 

私がおすすめしたいYouTube動画はBBC Ideasです。哲学、心理学、科学などのコンテンツが充実しており、概要欄には内容に対する主要ボキャブラリーの説明があります。一つ一つの動画も長くないため多くの内容に触れることができ、語彙力も向上します。

 

フカフカ様がおっしゃられている「教材の理解力」「生徒さんにする説明能力の向上」を視野に入れた活用法としましては、

 

・拡張機能 YouTube Summary with Chat GTPなどでYouTube画面にトランススクリプトを出し、必要であればコピーして印刷。全体の流れ、語彙、文法、構文をチェック。

・理解度を測るために、一通り読み終わったら、日本語もしくは英語で声に出して要約する。

・時間がありましたら、英語で要約文章を書いて文章力をアップ(リーディングスキルにもつながります)

※読む速度を上げる練習をする場合は、動画再生時に文字起こしをし、音を消して再生し、目で追っていきます。

 

このような流れで学習されみると良いでしょう。

 

同様のチャンネルとして、TED-Ed(概要欄のボキャブラリ説明はありませんがこちらもおすすめです)、Vox(より社会問題などを取り上げていて、一つ一つのコンテンツが長め)がありますので、上記に挙げた活用法で試してみてください。

 

ご質問ありがとうございました。

ご参考にしていただけますと幸いです。

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2023年11月30日
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Harue

ご質問ありがとうございます。

マコリーノ様の今の英語力をご推測し、どのような教材が学習しやすいかを考えてみたところ【旺文社 文単】が頭に浮かびました。

現在のところは「短いテキストや簡単な注文はできますが、難しい内容になると全く理解できません」とのことですので、単語としては覚えているものも一定数おありかと思いますが、それらが文章の中に出てきてもうまく読解しにくい状態かと思います。

 

【文単】の活用法としても言えることですが、今すでに知っている単語や、これから覚える単熟語を含めて、それらが文章の中のどの位置で使われているのか、また前後の文脈とどのような関係になっているかを意識しながら新しい語彙を増やしていくことをおすすめします。そうすることで少しずつ準2級レベルの難易度の文章へ耐性もついてきます。

また、こちらの単語帳はカテゴリーごとに関連性のある単熟語にまとめて触れることができるので、とても覚えやすく記憶に残りやすい構成になっています。

もう一つ、勉強をする際のポイントとして、必ず音を意識した学習をしてください。例えば、音源を聴きながら文字を目で追ったり、自分でも同じように発音してみたり、ディクテーション(聞こえたまま書き出す)をして単語そのものや、長文やフレーズに組み込まれた単語を思い出す作業ができるので記憶の定着も図れます。

 

しかしながら、単語は1度や2度触れても、使わなければどうしても忘れていってしまいます。ぜひ、単語帳の学習が1周最後まで終わっても、またカテゴリーごとに見直したり、最初から戻って2、3周するなど何度も目に触れ、口に出す機会を設けてくださいね。

 

ご質問ありがとうございました。

ご参考にしていただけますと幸いです。

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2023年11月29日
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Harue

海外ドラマはハマってしまうと次々見たくなりますよね。英語で見ることができると日本語翻訳には出しきれない、ニュアンスや深さに徐々に気づくことができ、さらに楽しんでいけそうですね。

 

おすすめ書籍は【 英検準2級 単熟語フレーズシステム 】です。

 

こちらの単語帳の特徴は、一般的な単語帳と違い、

見出し単熟語が最初に書かれておらず、基本・重要・応用単熟語が含まれたフレーズから書かれている構成となっています。本書の中に『英単語を覚えるには、その単語の個性をつかむことが大切』とあるように、それぞれ単語の個性を捉え韻を踏んだフレーズや語法を意識したフレーズなどで効率化を図った覚えやすい配慮がされています。

 

また、試験対策そのものとしても各単熟語にはどの出題セクション(大問1・リスニング・ライティング・面接)で出やすい傾向にあるかがわかるようになっていますので、メリハリをつけた学習がしやすいかと思います。

 

言語学習のポイントはきちんと発音できるかも重要で、発音できない単語は覚えられないとも言われるほどです。

音源を利用し、文字を見て発音ができるようになってきましたら、ディクテーションやシャドーイングで音と文字の連動ができているか、また日本語の例文を見て瞬間英作文をし単熟語の用法が正しく理解されているかの確認もできますので試してみても。

ただ、いきなり多くに取り掛かると大変ですので、覚える単語は一日50個とか100個、シャドーイングするフレーズは20個というように目標を決めて取り組んでください。1冊の単語帳は1周で終わることなく、何周かしてみてくださいね。繰り返すことで語彙力が安定してきます。

 

英検の学習が、海外ドラマを英語のままで楽しめることに繋がっていくと意識しながら頑張っていきましょう!

 

ご質問ありがとうございました。

お役に立てますと幸いです。

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2023年11月28日
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Harue

ご質問ありがとうございます。

Massimo様のこれまでのTOEICスコアが大体450点くらいとのことですね。一般的にこのスコアの方ですと英検準2級に相当するとされています。まずは、TOEICと英検の問題形式が違うのでこれまで英検の受験経験がおありではない場合、それらをしっかりと把握しておいてくださいね。

 

理由として、

・視覚的にも見やすく、説明が丁寧

・大きめサイズで書き込みができる

・書籍の途中にも重要語句が載っていますが、語彙集が別に添付されているので確認しやすい

 

  • 英作文1問だけ出題されるのですが、配点は筆記・リスニングと同様600点が満点ですので対策をしっかりされて望んでください。

    上記の書籍だけでは足りないかと思いますので、【英検準2級最短合格!ライティング完全制覇】を合わせておすすめします。設問に対しての解答例が多いのが特徴で、模範として表現の確認をしてみましょう。

 

  • 2次試験の面接は、1次試験の合格がわかってから試験日までの期間が短いので、こちらも合わせて学習しておきましょう。書籍は【英検準2級面接攻略ポイント20】です。その名の通り、攻略も書かれていますが、答えとしてアウトなもの、ギリギリセーフ、パーフェクトと解答例が多いです。

 

まずは自信をつけるため、日常でもよく使う単語や表現が多い準2級合格目指して頑張っていきましょう!受験する目的を忘れずに、耳で聞く、声に出すことも忘れずに進めてくださいね。

 

ご質問ありがとうございました。

ご参考にしていただけますと幸いです。

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2023年10月31日
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Harue

準1級を目指すことで自己紹介ができるほどのライティング力は付いていきますし、2次試験ではスピーキングもあるわけですから、その練習をすることで瞬間的に英語で返答する力(レスポンス力)も期待できます。テキストベースのチャットですと、チャット内容をタイプするためのアウトプットスピードはスピーキングほど要しないかと思います。

 

しかしながら、Kt様の英検取得の一番の理由が、”英語力を上げFPSゲームの中で使いたいから”ということかと思いますので、その場合はゲーム内で使われる用語(ご参考書籍:ゲーミング英語フレーズ)のインプットをたくさんしてどんどん使う、そして、自己紹介文は一旦自分で書いてみて、A I(chat GPT)に文法的な誤りがないか、もしくは自然な表現かを添削してもらうという学習方法もあります。

 

他のコーチの方もおっしゃられているように、英検2級を目指すことで自己紹介ができるくらいのお力はついていきますが、英検を用いて目的の英語力をつけたい場合は、どんな場面で使いたいのか具体的にイメージしながら学習を進めてみてください。

また、英検の学習で英語力の土台をしっかりさせながら、先述にございます学習方法を並行して行うとより楽しんで勉強を進められそうです。

 

ご質問ありがとうございました。

ご参考にしていただけますと幸いです。

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2023年10月31日
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Harue

ご質問ありがとうございます。

毎日の習慣として取り入れたいとのことですので、トークテーマが豊富で会話形式になっていると続けやすいかと思います。おすすめはBBC 6 Minute English (youtube)です。

コンテンツは日常生活や社会で話題となっているものなど多岐にわたります。

それぞれが6分間の長さで集中力も持続しやすく、概要欄には各テーマに関する背景知識の紹介やリスニングに関する質問、語彙の説明が閲覧できます。またトランススクリプトはダウンロードできるようになっています。

WEB版もあります。こちらの方が見やすいです。

 

効果的な学習の進め方:

  1. まずはご興味のある分野から選び、背景知識と質問を読んで頭に入れておく

  2. 紹介されている語彙に目を通しておく(声に出して)

  3. トランススクリプトを読まずにオリジナルの速度でリスニング。どのくらいの割合で読めたか確認(70%くらいなど)し、質問に答える

  4. 聞き取れなかった単語や言い回しを文字で確認し、音源を聴き同じように発音してみる(意味がわからない文章があればChat GTPやDeepLなどで確認してください)

  5. オーバーラッピングを任意の速さに設定し行う(通常速度、遅くする、速くするなど)

  6. 全体ではなく、一部分でいいのでシャドーイングを行う

  7. 知らなかった語彙や特に覚えておきたい表現はノートやスマホ、タブレットなどに記録し、定期的に見直す

※毎回、上記全てされる方が効果的ですが、その時その時の学習環境に合わせて行うことも勉強を続けていくためには大切です。まとまった時間にフルセットで!

 

通常速度で聴くと、TOEICのリスニング速度と同じか若干遅いくらいです。徐々に速度を上げるなどすると、聞く体勢に余裕が出てきます。

 

ご紹介したものはイギリスアクセントです。TOEICではご存知の通り、他にもアメリカ・オーストラリア・カナダの発音がありますので、公式問題集のリスニング問題を定期的に行ったり、ご興味のあるお気に入り動画を見つけアクセントに慣れておくことも忘れずに。

 

まずは、英語リスニングが習慣化していけるように一定期間続けてみましょう!

ご参考にしていただけますと幸いです。

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2023年10月27日
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Harue

ご質問ありがとうございます!

準1級は社会性の高い難しい単語を覚える必要があります。それらにあたる日本語も難しくなるということですので、これが受験者を大変にさせている要因の一つでもあります。

対策としては、ある程度まとまりのある文章を読み、文脈の中で単語・熟語を記憶していくと良いでしょう。

 

王道ですが、こちらの書籍がおすすめです。

『旺文社 英検準1級 文単』約1,570単熟語)

『文単』はテーマ別に単熟語を覚えることができる点で効率的です。

 

また、

・準1級レベルの長文が用いられており実際の検定をイメージしながら学習できる。

・読解力向上を意識しながら取り組むことで、よりそれぞれの単熟語にイメージが湧き記憶しやすい。

・アプリで音源が聴けるので、文脈や単熟語の習得の確認ができる。正しく発音することは記憶にもつながる。

・単熟語がまとまったページには、そのほとんどに似た意味を持つ単語が掲載されているので、その部分でも語彙力を強化できる。

と言った点もメリットと言えるでしょう。

 

また、『旺文社 英検準1級 出る順パス単』(1,900単熟語)もタイトル通り“出る順番”で単熟語が掲載されている点で効率的ですが、

ree様の懸念されている「知らない単語が多いと長文でつまづいてしまう」「社会人で使える時間が限られている」こと、また、覚えやすさや定着度合いを考えますと『文単』の方が良いかなと感じました。

好きなテーマから学習するなど学習アレンジもしやすそうです。

※読解力向上を意識した学習では、前後の文脈から推測することや大意を掴むことも癖づけていきましょう。わからない単語が出てきてしまった時に、しっかりとした読解力はそれを補うものとなりますので^^

 

 

ご質問ありがとうございました。

ご参考にしていただけますと幸いです。

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